観艦式の公募に漏れてしまった。
以前は、地連(現・地本)から「招待券あげますよ。」なんて言われたものだが、子供が未就学だったので断ってきた。(観艦式は、未就学児お断りなのだ。)
今年は、子供が小学校に入学たので、満を持して、すっかり行くつもりでいたのだ。しかし、地本から入手する機会もなく、一般公募でも落選。(そういえば、今年は、地本から、音楽祭りも総合火力演習の招待もなかったなあ。なぜだろう。)
そんなこんなで、ガッカリしていたところ、海自の友人から、携帯メールで「チケットあるよ」との連絡。さっそく今日、郵送されてきた。
10月25日の観閲式本番、「さざなみ」だ。ありがたい。感謝、感謝。
がんばってくれたのだけれど、1枚しか手に入らなかった。
なんとかして、あと1枚ほしい。欲を言えば、あと2枚。そうすれば、月刊「丸」愛読者(笑)の妻の父を招待できる。
以前観艦式の支援をした海自隊員によると、「過去には、現場の部隊の判断で1枚の乗艦券で親子2名を乗艦させたことがある。」ということだった。
でも、乗艦券裏面の注意事項には、「保護者の方の乗艦券も必要となります。」とあるので、現場で乗艦拒否されたら悲惨。念のため、海幕の広報に問い合わせている。
ついでに、だめもとで、追加でなんとか入手する方法がないかと、ずうずうしく問い合わせ中。
この blog の読者で、25日さざなみの乗艦券を譲ってくれる人がいましたら、ぜひコメントをお願いします。(なお、当該コメントは外部に公開しません。) ・・・そんな考え、甘いか。。。