PIC書き込み
[まずは、LEDがチカチカするサンプルを書き込んで、基盤(ブレッドボード)に組んでテスト。オッケー。
つぎに、RS232Cの出力をLCDに表示するプログラム(ASM)を書いて、コンパイルして焼く。
基盤は明日組むことにする。
まずは、LEDがチカチカするサンプルを書き込んで、基盤(ブレッドボード)に組んでテスト。オッケー。
つぎに、RS232Cの出力をLCDに表示するプログラム(ASM)を書いて、コンパイルして焼く。
基盤は明日組むことにする。
Ver.3以前なので、おそらく5年以上前に買ったやつ。ずっと作っていなかったキットを組み立てた。付属のPICW.EXEがDOS専用だったので、
ここを参照して DR-DOSで起動ディスクをつくって、そこにDOS/V的なドライバを組み込んだ。非マイクロソフト環境。秋月にはWindows用のCD-Rが売っているようなので、こんど行ったついでにでも買おうかと思う。
古いけど、PICW.EXEの最新版(?)は
昔の秋月のWebサイト に残っていたのでダウンロードした。こっちはDOS窓でも使えた。
今後の予定 :
RS232Cの制御を考える。
以下を参照。
PICマイクロ・コントローラ(http://www.sikasenbey.or.jp/~enaga/pic/pic.html)