ちんぐゎら日誌エンジン、更新
[このブログは、Wordpress+独自のテンプレートで動いていて、携帯電話からアクセスすると、自動的に最適なコンテンツを返すように仕組んである。(ほかにも、不正なアクセスがあるとファイアウォールと連動してパケットを止めてしまうなど、ちょっとした工夫がしてある。)
今回、SEO対策として、携帯端末用のGooglebotが巡回したときにも、携帯端末用のコンテンツとURLを応答するように改良した。
このブログは、Wordpress+独自のテンプレートで動いていて、携帯電話からアクセスすると、自動的に最適なコンテンツを返すように仕組んである。(ほかにも、不正なアクセスがあるとファイアウォールと連動してパケットを止めてしまうなど、ちょっとした工夫がしてある。)
今回、SEO対策として、携帯端末用のGooglebotが巡回したときにも、携帯端末用のコンテンツとURLを応答するように改良した。
先日Fedora 9 を HP 2133 にインストールしてしばらく使ってみたが、マウスのドラッグで時々フリーズすることがあった。おそらく タッチパッドのドライバの不具合だろうと思っていたのだが、思い切って、 OpenSuse に載せ替えてみた。
インストールは、おそろしく簡単。今回は、 OpenSuse 11.0 の DVD イメージをUSB stick にコピーして syslinux でブートするように改造したものを使った。
Fedora のときと違って、X windows を起動しても固まることなく、デフォルトのインストールオプションでふつうにインストールできた。
ただし、ワイヤレスのファームウエアだけは後から手動でインストールする必要があるのは同じ。内蔵の小型カメラも普通に特に細工しなくても普通に使えたし(スクリーンショット参照)、電源管理、ハイバネーションも最初からまともに動作した。
これから HP 2133 に Linux をインストールする人には、 OpenSuse 11.0 激しくおすすめです。
HP2133にFedora 9をインストールした。
おおよそ所望の動作ができるようになった。以下、その概要。
インストールは、USBメモリでやった。インストールCD(今回はnetinst.isoを使用)をfat32でフォーマットしたメモリスティックにコピーして、syslinux用に改造(設定ファイルの準備とMBRへのブートローダの書き込みなど)。
インストールCDのブートは、テキストモードを選択して、インストールオプションは、Xデスクトップ環境(Gnomeなど)を選択しないこと。インストール終了後に、yumでgnomeをインストールして、/etc/X11/xorg.conf のDeviceを「vesa」に編集する。
無線LANの設定は、簡単。デフォルトのカーネルでモジュールの対応がされているので、ファームウエアをインストールするだけでよい。以下、その手順。
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6月ごろからずっとほしくて、何度も買おうとしたのだけれど、そのたびに売り切れ。とうとう、英語キーボードではなく、日本語キーボードになってしまった、もう買うのをあきらめていた。
ひょっとして秋葉原には英語版の在庫があるかとおもって、昼休みにツクモdos/vにいってみたら、ありましたよ。しかも、「展示品」で1万円引きの英語キーボード版! やったぁー。速攻で買いましたが、仕事中だったので、支払いだけして、夕方仕事帰りにとりにいった。
それにしても、うわさどおりの「発熱」。キーボードが熱くて、手の甲に汗かいてくる。多少チューニングしたら、ましになりそうな気配。 まあ、筐体やキーボードが金属製なので、プラスチック製のものと比べて、表面に熱がつ伝わりやすいだけという気がする。機械そのものの発熱は、そうたいしたことは無いように思う。まあ、体感温度が高いということですかね。
なんだかウィンドウズって使いにくいので、ほかのOSいれたい気分。